<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/">
<title>パーシモンズ代表のBlog</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/</link>
<description>Webサイト構築のパーシモンズ 代表 柿元一徳が日々思うことなどを雑記風に書いております。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-10-21T21:28:14+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.movabletype.org/?v=3.151-ja" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/10/post_61.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/07/post_78.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/05/evernoteui.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/04/post_82.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/03/post_73.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/12/32009.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/03/2009_1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/02/post_80.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/07/post_83.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/06/post_77.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/04/post_76.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/04/post_75.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/post_74.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/sns.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/post_81.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/10/post_61.html">
<title>［大浦慶から何を学ぶか？］九州の港って・・・（その二）</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/10/post_61.html</link>
<description><![CDATA[<p>間隔空きすぎて、ムリかな。。。と思ったけど、龍馬伝の大浦慶まだまだ出てますね・・・</p>

<p>さて、その一書いてからこの間に何してたか？と言うと、実はJETOROで九州の貿易資料とやらを調べておりました。デスクの方も親切でイロイロ教えていただきました。<br />
下記データは<em>『九州地域における農水産（加工品）輸出可能性調査報告書平成20年3月版～（独）日本貿易振興機構（ジェトロ）福岡貿易情報センター～』</em>から主に引っ張ってきています。</p>

<p><br />
2005年小泉内閣の『食糧・農業・農村基本計画』以降、国全体が攻めの農業に転じ、農産物輸出にテコ入れしているみたい（なんでも2013年迄に輸出額1兆円規模を目指す計画だそう）なんですが、九州も農業地域ですので、その一翼を担っているわけです。まあ九州は地理的にも東アジア地域に近いので、もちろんそれらの国への輸出が多いのですが、そんな資料の中、私も知らなかった意外な輸出品が幾つかありますので、下記に列挙しておきます。</p>

<p><strong>TVオレンジ</strong>：カナダを中心とした北米向け温州みかん（←知ってました？毎年博多港から2700トン前後出てて国内からの輸出の実に半分が博多港からです。TVオレンジについては検索してください）</p>

<p><strong>なし</strong>：北部九州から香港台湾中国へ向けて結構出てますが、安定はしてません。</p>

<p><strong>木材</strong>：意外や意外。日本の木材も輸出されているのですね。実験的に伊万里や日向の細島港から出てるようです。面白いのが2002年に福建省へ向けて原木を輸出したら、向こうで加工して日本へ再輸出する動きが出たため、今は製材輸出に切り替えているそうです。</p>

<p><strong>牛乳</strong>：糸島の「のむヨーグルト伊都物語」も香港へ輸出されてたみたいです。冷蔵生乳の輸出って地理的に近い九州ならではですよね。検疫なんかあって大変でしょう。こちらに記事がありました。<a href="http://shop.plaza.rakuten.co.jp/itomonogatari/diary/detail/201003110002/">中国輸出促進セミナー｜牛乳ヨーグルトの伊都物語　　スタッフ日誌</a>頑張ってください。<br />
FTAが締結されると検疫の時間もなく、一気に高品質乳製品が広がると思うんですが、現実隣国問題が横たわっていそうですね。</p>

<p><strong>もずく</strong>：意外にも中国へ輸出されているそうです。</p>

<p>資料を見たところ、まだまだ地元産品の輸出には大きな伸びシロが残されていると判断できました。もっともっと地元農家の方々や流通業者の方には意欲を持って取り組んで欲しいところです。</p>]]></description>
<dc:subject>起業のこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2010-10-21T21:28:14+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/07/post_78.html">
<title>［大浦慶から何を学ぶか？］九州の港って・・・（その一）</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/07/post_78.html</link>
<description><![CDATA[<p>記事が遅れないように、書いておきます。</p>

<p>龍馬伝は私も毎週観ています。7月後半からはいよいよ３シリーズ目（九州シリーズ）となる様ですね。この３シリーズ目（九州シリーズ）において出てくる重要な役回りになるのが、余貴美子演ずる『大浦慶』だそうです。<br />
どういう女性か？は下記をご参照ください。</p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B5%A6%E6%85%B6">大浦 慶（wikipedia）</a></p>

<p>番組中でも解説はあるでしょう。緑茶の輸出で一大資産を築く九州女性です。なんでも当時買い付けるお茶が彼杵や嬉野だけでは集まらず、彼女自ら八女や鹿児島など九州一円の茶を買い付け廻っていたとか・・・</p>

<p>幕末にも凄い女性経営者がいたものです。<br />
で、今日の本題はコレではありません。</p>]]></description>
<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2010-07-28T14:07:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/05/evernoteui.html">
<title>思考の整理学とEvernoteそしてUI</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/05/evernoteui.html</link>
<description><![CDATA[<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=persimmonsblo-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4480020470&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" align="left"></iframe>少し前になりますが、先輩から<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/448084290X?ie=UTF8&tag=persimmonsblo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=448084290X">忘却の整理学</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=persimmonsblo-22&l=as2&o=9&a=448084290X" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を紹介いただいたので、本屋に行きましたら、左記が並んでおりましてパラパラめくると内容が被ってたのが多数あったので、文庫本のコチラを購入した次第です。</p>

<p>いやぁ、著者が30年前以上前から既に情報同士の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF">ハイパーリンク</a>の概念や<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0_%28%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%29">タグ</a>付けの概念をアナログのノートという形で実現していらっしゃった事に驚きました。（この本の初版は1985年）<br />
今では情報整理の分野ではiPhoneの『<a href="http://www.evernote.com/about/intl/jp/">Evernote</a>』などが流行っていますが、情報整理の概念は既にこの時代からある程度確立していたんですね。</p>

<p><br />
情報の整理というのは、デザイナーの大きな仕事のひとつでありますが、その個々の媒体（メディアという意味を広く超えて）に応じて判りやすく、情報同士を的確に表現＆配置するのが腕の見せ所だったりする訳です。見た目の装飾が上手いか？ではありません。</p>

<p><br />
<img alt="IMG_0451.jpg" src="http://www.psmns.jp/blog/archives/IMG_0451.jpg" width="160" height="240" align="right"/>現在では個々の情報は一つの関係性で終わっている事は稀でありまして、一つの情報や事柄が複数の原因からなっており、またその情報や事柄が複数の結果を生んでいます。原因と結果の先でまた繋がっている事もあります。要はグチャグチャな訳です。その関係性を平面で落とそう（表現しよう）とすると、どうしても無理がある訳でして、以下の様になったりします。</p>

<p><br />
［<a href="http://slashdot.jp/it/10/04/30/0143243.shtml">敵はパワーポイントにあり ? パワーポイントの弊害、米軍大将らが指摘</a>］</p>

<p><a href="http://msnbcmedia.msn.com/i/MSNBC/Components/Photo/2009/December/091202/091203-engel-big-9a.jpg">こんな画像</a>みても、何がなんだか判りませんよね？<br />
<a href="http://msnbcmedia.msn.com/i/MSNBC/Components/Photo/2009/December/091202/091203-engel-big-9a.jpg">http://msnbcmedia.msn.com/i/MSNBC/Components/Photo/2009/December/091202/091203-engel-big-9a.jpg</a></p>

<p><br />
さて最近はマインドマップやら、マンダラートやら流行っておりますが、これらは全て、階層としてテーマや物事を分類する、あるいは展開するには向いている思考法ではありますが、関係性を見出す事導き出す事には元来向いておりません。その辺をキチンと理解せずに闇雲に上記フォーマットで書きまくってる方をみると、もったいないな～。と感じたりするのです。しかもその書き出しだけで安心してしまって、先に進まない事が多い様に見受けられます。分類・展開も勿論大切なのですが、そこから関係性を導き出し⇒「自分なりの結論を出すこと」が一番大事なのでは無いでしょうか？</p>

<p>そういった意味で、思考法（最近はビジネスフレームワークという意味で使われている場合もありますね）やマーケティングに騙されずに、キチンと思考法自体を自分の中で整理する事も大事ではないか？と思うわけです。</p>

<p>特に最近の新・・・（←やっぱりヤメた。どう教えるか？を、考えるべきだ）</p>]]></description>
<dc:subject>書評</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2010-05-10T17:20:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/04/post_82.html">
<title>母親に負担を押し付け過ぎる社会［非実在青少年問題の背景］</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/04/post_82.html</link>
<description><![CDATA[<p>ようやくこの問題もブログ界隈では落ち着いて来たようですね・・・</p>

<p>私は今回も、また前回の青少年インターネット規制法案の時にも感じたのですが、親側推進派の「規制して！規制して！」の他力本願的な政府や自治体へのお任せ論が何故発生するのか？不思議で仕方がなかったのです。<br />
<strong><br />
「何故に親は自ら子を自ら守ろうとしない？」</strong>そんな疑問をずっと持ち続けておりました。</p>

<p>青少年インターネット規制法に関しては、子供を守るには各家庭のPCや携帯電話でフィルタリングすればよい事だし、そもそも、そういったインターネット端末に触れさせない事もできるのに・・・と思っていたのです。</p>

<p>しかし以下の様な記事や一昨日久しぶりに再会した取引先でもある知人（パパ）の話を聞いていると、どうもその背景には今の社会が“母親に責任を押し付け過ぎる”社会になっている現実が横たわっている様です。私には全然気づかなかった視点でした。</p>]]></description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2010-04-09T12:21:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/03/post_73.html">
<title>急ぐ理由って何？結局誰かさんの食い扶ち探し？</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2010/03/post_73.html</link>
<description><![CDATA[<p>お久しぶりです。</p>

<p>最近ここにきてネット界隈（BlogもTwitterも）では、東京都の条例案に関してのいわゆる「非実在青少年」問題について議論が熱いです。詳しくは今回も<a href="http://gigazine.net/">GIGAZINE</a>の<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100319_hijituzai_seisyounen/"><strong>「「非実在青少年」問題とは何なのか、そしてどこがどのように問題なのか？まとめ -」</strong></a>を読んでいただくとして、（あれ？この展開、どこかでみたような展開だなぁ・・・）</p>

<p><br />
<a href="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/04/post_76.html">パーシモンズ代表のBlog: 法規制は一番最後に来るべきもの</a><br />
<a href="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/06/post_77.html">パーシモンズ代表のBlog: 落ち着いて、冷静に現実をみましょう</a></p>

<p>この手の規制に関しての私の立場は、↑の記事の2年前から変わっておりません。</p>

<p></p>

<p>あぁ、また来ましたか。よく見たら2年前に自らで書いてましたね。<br />
今回、私が上記で書いていた事と同じ様に、数字で示してある記事にも出会いました。<br />
<a href="http://hirorin.otaden.jp/e92767.html">山本弘のSF秘密基地BLOG:「非実在青少年」規制：目に見える形で反論を提示する</a><br />
この手の規制に関しては推進派はこれらの実際の数字に対する反論が殆どない事が特徴であり、なぜか？理想や正義を振りかざす（時にはレッテルを貼る）だけに終始するのがいつものパターンです。</p>]]></description>
<dc:subject>Weｂのこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2010-03-19T16:53:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/12/32009.html">
<title>今年は3エントリだったけど・・・2009年５大ニュースまとめ</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/12/32009.html</link>
<description><![CDATA[<p>今年は二つの記事しか書いておらず、めっきりブログから遠ざかっておりました。<br />
<br /><br /><br /><br />
今、事務所で年越しのそば食べながら、これ書いてます・・・<br />
さて、年末恒例？今年の5大ニュースをば。</p>

<p><strong>【パーシモンズの2009年５大ニュース】</strong><br /><br />
<strong>５位　ネットワークの充実</strong><br />
<br /><br />
私もネットブックを持ち歩くことで、事務所内のデータを共有できる仕組みを作ったので、外出先から作業も可能となり、かなり楽になりました。この点今年前半はイーモバイルの端末がかなり活躍してくれていたのですが、帯域制限が9月から掛かりはじめて遅くなったのと、2年縛りがなくなったにも関わらず、毎月の費用が殆ど変わらないので、年明けにでもUQに変えようか？と思っているところです。<br />
<br /><br /><br /><br />
<strong>４位　事務所が移転した</strong><br />
<br /><br />
下記に移転して、大学の中で静かな環境。まさに心機一転です。<br />
2年に一度は移転してる形になってます。イイのやら？悪いのやら？<br />
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;brcurrent=3,0x35419a0e44f8764f:0xe6244c3ff5eb2169,0&amp;msa=0&amp;msid=104009826141686312055.00000112a9c1cfc3ca04d&amp;ll=33.524107,130.478504&amp;spn=0,0&amp;output=embed"></iframe><br /><small>より大きな地図で <a href="http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&amp;ie=UTF8&amp;brcurrent=3,0x35419a0e44f8764f:0xe6244c3ff5eb2169,0&amp;msa=0&amp;msid=104009826141686312055.00000112a9c1cfc3ca04d&amp;ll=33.524107,130.478504&amp;spn=0,0&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">パーシモンズ新事務所</a> を表示</small><br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>３位　スタッフが入替わった</strong><br />
<br /><br />
移転とともに、スタッフが数名入替わりました。私の不徳の致すところだと思っております。去る人、来る人、いろんな出会いと別れがあります。ただ旅立っていったスタッフには是非とも活躍して欲しいと願っていることは間違いありません。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>２位　来期に向けての方向性が見えてきた</strong><br />
<br /><br />
来年はネット上で面白いことをやると思います。うちは今まで、BtoBしかやってきておりませんでしたが、初のBtoCを行うべく、ただ今準備中です。うちならではの面白い組合せで、BtoCの商売を行う予定です。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>１位　リーマンショックのあおりにも関わらず、生き残っている事</strong><br />
<br /><br />
　おかげさまで、お仕事を今年も続けさせていただく事となりました。ありがとうございます。今年は昨年来の　リーマンショックのあおりを受け、うちも売上は初の前年比割れを起こしたのですが、4位の事務所移転による固定費削減で、かなり助かっております。東京の比較的大きな案件が減ったのが原因です。そういえば、今年は一度も東京行ってないもんなぁ・・・<br />
<br /><br /><br /><br />
<strong>ご支援いただいている皆さまに感謝です！<br /><br />
次は私個人の５大ニュース！</strong></p>]]></description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2009-12-31T22:23:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/03/2009_1.html">
<title>2008年度５大（重大）ニュース</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/03/2009_1.html</link>
<description><![CDATA[<p>え～、お待たせしました。</p>

<p>今更ながらですが（←フツ～重大ニュースって年末だよな・・・ってご意見はご尤もです！）2009年度の重大ニュースを公私両面で書きたいと思います。あくまでも年度単位ですよ。</p>

<p><br />
では・・・<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>1位！・・・・・</strong><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
イキナリ、そんな訳ないじゃないですか！<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
昨年、うちのスタッフがランキング表示を1位→2位→3位と、降順（重要の尺度からいうと降順です）でページ構成していて、厳しく叱った事がありましたが、広告物等の読み物の場合、深く読み込ませないと、意味を持ちませんから、<strong>ランキング記事の場合、下位→上位とするのが基本のキ</strong>です。テレビのランキング番組を思い出してください。まぁ、読者につまらないランキングだなぁ。と途中で印象をもたれちゃいますと、最後まで読まれずに逃げちゃいますけどネ。</p>

<p><br />
<strong>【パーシモンズの2008年度５大ニュース】</strong></p>

<p><strong>５位　事務所が取材を受けた</strong></p>

<p>　詳細は過去記事の「<a href="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/post_73.html">これって、うち（の事務所）じゃない！</a>」をご覧ください。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>４位　売上が今年も順調に伸びた</strong></p>

<p>　本当に皆様のおかげです。感謝してもしきれないぐらいです。ありがとうございます。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>３位　経営の勉強会で、多数の貴重な学びをした</strong></p>

<p>　一昨年から経営者の団体に入会したのですが、昨年特に非常に有用な学びを得ました。経営安定化から経営者の姿勢、従業員に対しての感謝の姿勢など今まで誰からも指摘される事のなかった我流の経営姿勢について、多くの「気づき」をいただきました。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>２位　今年もほとんどのお客様において契約継続となった</strong></p>

<p>　おかげさまで、お仕事を今年も続けさせていただく事となりました。ありがとうございます。今年は特に某携帯キャリア様オフィシャルサイトの制作契約継続ができ、この携帯サイトの実績を次案件へと、さらに活かしたいと思います。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<strong>１位　従業員が増えた</strong>　</p>

<p>　昨年来、外注→内製化を進めたので常勤スタッフも増え、賑やかになり、私も経営者として学んだ事（全てイイ意味でですよ。モチロン！）の多い年度でした。リーダーとしての指導の上でも悩み・考え・実行し、充実感に満ちた一年でした。こんな私についてきてくれたスタッフに感謝感謝です。<br />
<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
今年もパーシモンズをよろしくお願いいたします。</p>]]></description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2009-03-30T19:10:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/02/post_80.html">
<title>生きてますとかタイトルにしたくないので・・・</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2009/02/post_80.html</link>
<description><![CDATA[<p>ども。<br />
昨年は前回の記事から次の記事をアップするのに、タイミングを完全に失しまして、何ぶんにもタイミングって大切だと痛感した次第です。</p>

<p>で、この業界におりながら『生きてます！』などとは記事に記したくないので、今後の掲載予定（次をお約束する為）を記載したいと思います。</p>

<p><strong><br />
【今後の掲載予定】</strong><br />
　１、2008年度重大（3大）ニュース（ビジネス/柿元個人）<br />
　　　→久々エントリで、いきなりコレ掲載だと「年末ちがうで～」と、突っ込まれそうだったので。あくまで年度末ですよ。</p>

<p>　２、ブログ全体のデザイン変更<br />
　　　→現在制作中ですんで、近々お披露目できそうです。</p>

<p>　３、上記に伴い、今後は仕事寄りのネット＆リアルマーケティング論にやや的を絞ってネタを提供していきたいと思います。</p>

<p>　４、グルメネタやその他の書評等は別の場所にて書いていきたいと思ってます。</p>

<p><br />
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。</p>]]></description>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2009-02-18T17:29:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/07/post_83.html">
<title>もう一ヶ月・・・</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/07/post_83.html</link>
<description><![CDATA[<p>正直、前回のエントリー書いた翌日に秋葉原のあの事件が起こるなんて、思いもよりませんでした・・・</p>

<p>私も衝撃的で、秋葉原に通っていた彼が何故にあの場所で凶行を行ったのか？非常に理解に苦しみます。<br />
ああいった事件が起こると、どうしても世の中の空気というものが、どうしても感情論に飲み込まれてしまいます・・・</p>

<p>実は先週も客先に向かう為、秋葉原の中央通りを上野方面へ歩いて行きましたが、あの場所であの凶行があったなんて今でも信じられません。</p>

<p>ただ今回の事件、根深い派遣社員の問題やその後の地震のニュースもあって、最近はそれほど報道もされていない様ですが、殺人予告の取り締まりや、タガーナイフの規制など、国の規制は強まるばかりです。何気にそれほど関心もなく聞いていいると、『国も頑張ってるな』的な感想で終わると思いますが、でも一つ一つを詳細に見てみると、何故？そういった規制行動に出るのか？不可解な規制が多いのも気になります。</p>]]></description>
<dc:subject>Weｂのこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2008-07-08T20:28:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/06/post_77.html">
<title>落ち着いて、冷静に現実をみましょう</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/06/post_77.html</link>
<description><![CDATA[<p><a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/06/06/19851.html">“青少年ネット規制法案”が、昨日衆議院本会議で可決</a>されました<br />
それにともない、今日は少し酔っているので、言葉遣いにヤヤ過激な部分があるかもしれませんが、そこはおひとつ、お目をつぶって頂いて・・・</p>

<p>再度、キチンと言っておきますが、私はネットの無法状態や、それを利用した犯罪そのものを認めている訳では決してありません。上記法案の審議及び中身の杜撰さが目に余り、大局的視点からの法整備がされていないと言いたいのです。</p>

<p>さて前回のエントリ「法規制は一番最後に来るべきもの」で、その杜撰さについて記述した訳ですが、そもそもの法案の発端となっている、社会情勢の認識について、どうやら誤った世論（という一部煽動による空気）が跋扈しており、科学的検証が全く無視され、それを元に審議されている様なので、ここで一応、キチンと数字的側面の各種統計データをご紹介したいと思います。<br />
もちろん下記に示している数字は単なる偶然なのかもしれませんし、現場での数字として扱われる事件処理の規定が変わっているのかもしれません。強姦罪等は親告罪なので、正確な数字と乖離しているかもしれません。しかしこれらの数字が無視されているのも事実です。<br />
　</p>

<p>では・・・・　<br />
　<br />
最近よく聴きますよね？<br />
「少年犯罪の凶悪化」「幼年女児の性犯罪被害増加」「ゲームやネットによる青少年犯罪の増加」これらのよく聴くフレーズ、訊きはしますが、実際の数字を見られた方はいらっしゃいますでしょうか？私も、前回のエントリ時にwikipediaの「少年犯罪」を見てビックリしたのです。</p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%B9%B4%E7%8A%AF%E7%BD%AA">「少年犯罪」〜wikipedia〜</a><br />
ここの記事から自分なりに数字を調べて、下記内容について考えてみました。</p>

<p>「青少年ネット規制法」に関しての推進論者の論点はどうやら以下の３つに絞られる様です<br />
１、残虐な画像や犯罪手法、自殺や家出のサイト、銃・薬物の有害情報を載せている有害情報のサイト<br />
２、犯罪被害の温床となる出会い系サイト<br />
３、イジメの温床となる（学校裏サイトと呼ばれる）掲示板</p>

<p>１については、昔から調べようと思えば、書籍で堂々と売られている様な内容で、今更規制してどうなるのでしょう？ちなみに、青少年の自殺数について調べてみました。</p>

<p>おいおい、10代の数は2000年以降それほど上昇してないよ・・・</p>

<p><a href="http://www.npa.go.jp/toukei/chiiki8/20070607.pdf"><br />
（警察庁）平成１８年中における自殺の概要資料 ［PDF］</a><br />
<a href="http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2740.html">図録失業者数・自殺者数の推移（月次、年次）</a></p>

<p>さらに残忍な犯罪手法情報による少年の凶悪犯罪についても・・・<br />
<a href="http://www.npa.go.jp/safetylife/syonen36/syonen20080225.pdf">同上（警察庁）少年非行等の概要（平成１９年）［PDF］</a><br />
凶悪犯のどこに、数が増えてるのでしょうか？見れば凶悪犯の減少が一発で判ります。</p>

<p>あれれ・・・？</p>

<p>上記PDFには、犯罪被害者についての項目もあるのですが、こちらも減少しています。<br />
性犯罪ですら平成14 ,15年をピークに・・・<br />
これで２、も結論がみえた様ですね。</p>

<p><br />
総じて、現在の青少年は健全になってきていると言えるでしょう。少なくとも統計の上では。少年人口が減っているからとの反論もあるでしょう。しかし戦後の少年人口の最大値と最小値は1.5倍ぐらいにしか違わないのです。</p>]]></description>
<dc:subject>Weｂのこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2008-06-07T00:49:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/04/post_76.html">
<title>法規制は一番最後に来るべきもの</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/04/post_76.html</link>
<description><![CDATA[<p>皆さんは、現在国会でひっそりと、かつ早急に審議されている、“青少年インターネット規制法案”についてご存知でしょうか？</p>

<p>業界の方は既に私よりもご存知でしょうが、一般の方は未だに知らない方も多いのではないでしょうか？<br />
昨年来よりずっとこの規制法案の動きについては、私なりに追ってきていたのですが、昨日、<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/04/23/19337.html">マイクロソフト、ヤフー、楽天、ディー・エヌ・エー、ネットスターといった、業界大手の反対声明が出ました。</a></p>

<p>元々、この新たな法規制については、私も問題点や現状について記事をまとめて掲載しようと思っていたのですが、GIGAZAINの方に昨日まとめられた形で掲載されていたので、未だにご存じない方は<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080423_jp_internet_death/">コチラ</a>の方をご参照ください。やや感情論過ぎている感もしますが、掲載されているリンク先にはキチンとこの法案の問題点が指摘されています。<br />
<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080423_jp_internet_death/">青少年インターネット規制法案」が成立すると、日本のネットは完全に死ぬ</a><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>Weｂのこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2008-04-24T12:41:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/04/post_75.html">
<title>CSRから見える企業姿勢</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/04/post_75.html</link>
<description><![CDATA[<p>３月分は結局記事無し。４月になってますます忙しくなってる・・・(笑)</p>

<p>さてさて。年明けにとある企業のCSRページのお仕事に関わる事ができました。<br />
これからのネタはその際に私が調査した中から面白かったデータの（一部）公開です。</p>

<p>「CSR」という言葉が耳慣れていない方はこちらで⇒<a href="http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%9A%84%E8%B2%AC%E4%BB%BB&oldid=18344158">CSR  企業の社会的責任　wikipedia</a><br />
国内での起源を求めると、江戸時代の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E7%94%B0%E6%A2%85%E5%B2%A9">石田梅岩</a>からも求める事ができるのですが、CSRの言葉そのものは2000年過ぎぐらいから聞こえてきた言葉であり、欧米（特に欧州）では企業活動にあたり、当たり前の様に近隣社会から求められる事項であります。</p>

<p>ま、用語の説明は簡単にさておき、国内大手企業のCSRサイトでの表現を比較することから、各企業の「企業の社会的責任」についてみてみましょう。</p>]]></description>
<dc:subject>起業のこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2008-04-02T12:01:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/post_74.html">
<title>有馬新七を訪ねて</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/post_74.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="IMG_1552-1.jpg" src="http://www.psmns.jp/blog/archives/IMG_1552-1.jpg" width="240" height="240" align="left" />最近毎週日曜の夜、我が実家ではNHKの『篤姫』が、夕食時に流れています。まぁ、父親が鹿児島出身であり、私も本籍は一応まだ鹿児島なんで、そういう事情で。。。</p>

<p>その中でいつも父が期待してるのが、的場浩司氏演じる『有馬新七』。<br />
歴史に詳しい方ならご存知でしょうが、後の京都寺田屋で薩摩藩粛正事件（寺田屋事件）として殺される、尊皇攘夷派の有名過激派志士の一人です。<br />
非常に血気盛んな方だったみたいで、寺田屋での死に様も有名らしく、ネット上にはドラゴンボールの有名シーンはこれを元にしてるみたいとの記事もあります。そのうち『篤姫』でも演じる的場浩司氏が壮絶な死を遂げるシーンがあるでしょう。『篤姫』では薩摩のお由良騒動が伏線でありますからもちろん寺田屋のシーンも・・・</p>

<p><br />
この方、実は私の本籍地でもある薩摩の伊集院（現在の日置市伊集院町）出身でして、幼いころから父親から聞かされてはいたんです。幼い頃は興味もそれほど沸かなかったのですが、『篤姫』を観るようになって、興味が出たのでした（←スミマセン、ミーハーで）。<br />
久留米水天宮祠官で尊皇攘夷派の活動家であった真木和泉守とも盟友だったことも、妙に縁を感じます。</p>

<p>先々週、季節毎にお参りに行く我が柿元家のお墓参りの際に、徒歩圏だから・・・と同じ伊集院町内にある有馬新七の史跡を巡ってみました。</p>]]></description>
<dc:subject>歴史</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T19:57:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/sns.html">
<title>媒体としてのSNS戦術［政治選挙］</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/sns.html</link>
<description><![CDATA[<p>さて、米国大統領選挙のスーパーチューズデーも一通り結果が出た様ですね。民主党側のお二人の方はこの後も選挙戦が続くようですが・・・</p>

<p>今回の民主党側のヒラリー・クリントン女史とバラク・オバマ氏の接戦の原因について、国内マスコミは、ヒラリー女史側の中道戦略による中途半端な選対の為だとか、改革を求める国内世論がオバマ氏をあと推ししたとか、報じておられます。戦略的には確かにそうでしょう。</p>

<p>国内マスコミが殆ど報じていないオバマ氏のSNS（※知らない方の為に・・・SNS=ソーシャル・ネットワーク・サービス。国内で言うとmixiと同等のサービス群です）ネット戦術がちょっと前のITmediaに掲載されておりました。</p>

<p><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/10/news082.html"><strong>【ITmedia】ネットの支持率は当てにならない？　SNSで人気のオバマ氏、敗北</strong></a></p>

<p>この時点ではオバマ氏は劣勢でしたので、タイトルがその様になっておりますが、実際かなり前からオバマ氏はSNS戦術をとっていた様です。</p>

<p><a href="http://www.socialnetworking.jp/archives/2007/02/sns_519.html"><strong>●バラク・オバマ民主党大統領候補のSNS戦略は面白い！！</strong></a></p>

<p><img alt="alexasns.gif" src="http://www.psmns.jp/blog/archives/alexasns.gif" width="632" height="539" /><br />
しかも彼の主戦場SNS選択が、最近米国で躍進中の『facebook』。<br />
他にもヒラリー女史がSNS利用が5サービスなのに対して、オバマ氏は３倍以上の16だそうです。<br />
このSNS、facebookはホントに最近躍進中の様でして、Alexaで調べてみましたら、元々有名なMySpaceを抜く勢いでトラフィック（アクセス数とお考えください）が増えています。ちなみに下を低空飛行中のグラフはmixi。</p>

<p>いかに『facebook』がこの１年に米国で爆発的になったのか？がよく判ります。<br />
セカンドライフも比較しましたが、あまりに可哀想な結果だったので、載せてません。</p>]]></description>
<dc:subject>Weｂのこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2008-02-07T19:44:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/post_81.html">
<title>これって、うち（の事務所）じゃない！</title>
<link>http://www.psmns.jp/blog/archives/2008/02/post_81.html</link>
<description><![CDATA[<p><img alt="SN3A0011.jpg" src="http://www.psmns.jp/blog/archives/SN3A0011.jpg" width="320" height="240" align="left" />仕事柄、顧客企業のWEBサイトを制作する際に、顧客会社の様子や商品を撮影する機会に出くわすのですが、その際に顧客からよく言われるのが「やっぱりプロが撮るとちがうね〜」っというお誉めの言葉です。まぁその通りプロのカメラマンと、プロのデザイナーが協力して一番綺麗な写真を作り上げるのですから、当然と言えば当然でなのですが、私ももう言われ馴れてしまって「そうですねぇ、デジカメの性能がいかに優れてるって言っても、プロはやっぱりそれで生計立ててますからねぇ・・・」と最もなこと言って、その場をそれなりに流すのですが、逆の立場になると・・・<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>起業のこと</dc:subject>
<dc:creator>kackky</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T00:21:49+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
